ごくごくのむ古典
2022-12-19 (Mon)

「ほぼ日の學校」で、
「ほぼ日の學校」が、「ほぼ日の学校」、
だったころ?の講義が視聴できます。
最近知ったのですが、いま、
ダーウィンの贈りものⅠを視聴中です。

ダーウィンについて全く無知でしたが、
どんどん惹きこまれます。
ヒューマニストだったんだなあ。

毎朝昨日の日記をつけながら、
ほぼ日の學校を見ているのですが、
だんだん見るものがなくなってきた、
と思っていた時に発見しました。

ハンバーガーメニュー→
マイページの下の設定→下の方、
「ごくごくのむ古典シリーズ」、
とちょっと探しにくい位置にあります。

「今日は書くことがない」、
なんて困ったときは講義に耳を傾けます。
なので私の日記帳は脈絡がありません。

今年、ほぼ日5年手帳を買いました。
2023~2027年用。
ほぼ日手帳を買うのが初めての私ですが、
ほぼ日に何年お世話になってるかなあ、
と考えたとき、この先もずっと、
ほぼ日のある生活を送るだろうと考えました。

「今日は書くことがないな」、
と思った時も、コンテンツはあります。
あと、カバーに一目惚れして、
「今しかない」と思ったんですよね。

まだまっさらです。

なんだか毎日が尊くなりそうな文章。

幡野さんの講義で「自然光に勝る照明はない」、
というようなお話をされていたので、
窓際で撮影してみました。

今週もどうかご無事で。

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